りあるたいむ

  • 只今のご案内状況!

    2026/03/17 14:56
     
     すぐあそべるよっ♪

    ★☆りあるたいむ速報☆★
     


     只今お早目のご案内は♬ 

    しずくちゃん
    てんかちゃん
    みらいちゃん
    ゆらちゃん
    ゆうきちゃん
    ミュウツーちゃん
    ふぶきちゃん
    もえちゃん
    サラキアちゃん



    その他多数!!

    ☆待ち時間無し!?☆
    でのご案内です(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    これは来るっきゃないっ!
    ご予約、ご来店お待ちしております♪

     
     

     
  • 今日は何の日!?

    2026/03/17 09:22


    3月17日(火) 晴れ


    「今日は何の日!?」
    の こ~な~♡

     

    ☆3月17日は漫画週刊誌の日☆


    1959年(昭和34年)のこの日、日本初の少年向け週刊誌『週刊少年マガジン』『週刊少年サンデー』が発刊された。

    講談社が発行する漫画雑誌で、現在は毎週水曜日に発売されているが、創刊当初は木曜日発売で定価は40円であった。

    その当時のキャッチコピーは「ゆめと希望の少年マガジン」で、主力作品は連続小説が大半を占めていた。最初はヒット作には恵まれず、ライバルである『週刊少年サンデー』に水を空けられている状況が続いた。

    しかし、1965年(昭和40年)のちばてつや「ハリスの旋風」を皮切りにマガジンの快進撃が始まり、「巨人の星」「あしたのジョー」の2大スポ根マンガで一気に少年雑誌としての地位を不動のものとした。その他にも「ゲゲゲの鬼太郎」「天才バカボン」なども連載を始め、1967年(昭和42年)1月にはついに100万部を突破した。

    小学館が発行する漫画雑誌で、現在は毎週水曜日に発売されているが、創刊当初は火曜日発売で定価はマガジンよりも安い30円であった。

    「サンデー」という誌名は「この雑誌を読むとまるで日曜日のように楽しい気分に浸れるように」という初代編集長・豊田亀市が名付けた。創刊前には「小学館の新児童誌」と宣伝され、実際、創刊から10年近くの間、学年誌の延長線上にあり、読み物や付録などが充実していた。

    創刊号のラインアップは手塚治虫「スリル博士」、横山隆一「宇宙少年トンダー」、寺田ヒロオ「スポーツマン金太郎」、藤子不二雄「海の王子」、益子かつみ「南蛮小天狗」であった。

    創刊号の売上げはサンデーが30万部、マガジンが20.5万部でサンデー側に軍配が上がり、マガジンも5号から30円に値下げした。これ以降もお互い張り合って雑誌の総ページ数を増やしていった。

    1960年代半ばには手塚治虫「W3」がマガジンからサンデーに移籍する「W3事件」が起き、1960年代末には「天才バカボン」がマガジンからサンデーに移籍するなど、その後もライバル間の争いは続いた。


    ジャンプはまだなかったのね。。。(´・ω・`)
     


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  • コスチュームでもっと楽しく♪

    2026/03/17 09:11
     
    女子校生はやめました。
    コスチューム一覧
     
     

    当店がご用意している
    コスプレ衣装をご紹介(/・ω・)/


    ブレザー
    体操服ブルマ
    メイド服
    巫女
    パジャマ
    チアガール
    ナー
    エプロン

    OL
    サンタ(New)
    スクール水着
    競泳水着(New)
    マイクロビキニ(New)


    各種1,000円
    ※スクール水着・競泳水着2,000円
    ☆マイクロビキニ6,000円


    今後も種類は増えていく予定です(`・ω・´)ゞ
    リクエストも受付中!!

    ※コスチュームご希望の場合は
    ご予約の際や受付時にお付けください☆